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2010年03月15日

LIVE URARA 2010 -spring has come-

LIVE URARA 2010 -spring has come-

麗さんの2年ぶりのソロライブが決定しました!

日時:4/17(土)18:30〜開演(開場17:30)
全席自由・前売4000円・当日4500円(税込) ※ドリンク代 別
場所:吉祥寺 STAR PINE’S CAFE
〒181-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
チケット販売:Star Pine’s Cafe店頭販売およびStar Pine’s Caféインターネット予約
店頭発売日:3月12日(金)16時店頭販売開始
インターネット予約:3月15日(月)HP予約開始

詳しくは
URARA LOVE
uraralavlog
をご覧ください。

これまで結構麗さんの追っかけ的なことをしてきましたので、
今回もぜひ行きたいのですが、
友人の結婚式と重なってしまい、行くことができなくて非常に残念です。
麗さんの歌にはハートがいっぱい詰まっていてパワフルです。
生で聴きたかったなぁ。

行ける方はぜひ聴きに行ってくださいね!

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2008年07月01日

高乃麗さん最新情報

今日は私の愛する
マリアCV高乃麗さんの最新情報をお伝えします。

3月のライブ以来新しい出演情報がなかなか公表されず、淋しかったのですが、舞台を中心にまた活動されるようです。


植吉劇場第2回公演「松ぼっくり−モクセイの香る頃−」
日程: 2008.9.11(木)〜16(火)
会場: 新宿 サンモールスタジオ
作: 古屋 治男
演出: 大岩 美智子
出演: 高橋広吉 宮島 健 三田村 周三 古屋 治男 高乃 麗
加古 みなみ 加藤 和彦 趙 徳安
料金: 日時指定・全席自由 前売:3,000円/当日:3,500

詳細は植吉劇場公式サイト

お話は、第1回公演の続きになるのでしょうか。
本職の植木職人さんが植木屋の役をやるというとてもリアルな舞台です。
第1回公演の観劇レポはこちら



三田村組第15回公演「動員挿話」
日程: 2009.1.6(火)〜12(月祝)
会場: 新宿 サンモールスタジオ
作: 岸田 國士
出演: 三田村 周三 高乃 麗 古屋 治男 保倉 大朔 栗田 かおり 滝沢 恵
詳細はおそらく未定



第2回アニソンライブ アニベンチャー
日時:7月12日(土)開場 13:30 開演 14:00
会場:那覇市国際通り スターバックスコーヒー地下 舞台と地料理 「ライラ」
入場料:¥500(当日券のみ)

沖縄で声優やアニソンシンガーを目指している学生さんとの、ジョイントライブだそうですよ。
さすがに沖縄には行けません。残念。


帝都や巴里の他の声優さん達も舞台等で活躍されていますね。
いつかは伊倉さんの朗読も聞いてみたいし、真弓さんの楽しい舞台も観たいです。

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2008年03月25日

高乃麗LIVE「天国への階段」レポート

「高乃麗」カテゴリを新設しました。
これまで「その他」に分類していた「高乃麗」に関する記事は順次移動します。

高乃麗LIVE「天国への階段」

日時:2008年3月21日(金) 19:00開演(18:00開場)
会場:渋谷7th Floor

出演
Vo. 高乃 麗
Gt/Vo. 杉原 徹-TE'TSU-
Ba. むらさきひろふみ
Pf. 蓑部 雄崇
Dr. 足立 学
Gt. 大橋 勇武

遅くなりましたが、麗さんのライブレポートです。
渋谷のハチ公口方面に出向いたのはホントに久しぶりで、
久しぶりの渋谷は、なんだか場違いな所に来てしまったとさえ思ってしまいました。

もちろん「渋谷7th Floor」という場所に始めて行ったのですが、
開場までエレベーターの前で並んで待ちました。
ただ、1階のコンビニの灰皿が3つも脇にあって、
そこで喫煙する人が多数いることもあって、タバコの煙まみれになりながらはかなりきつかったです。

料金はドリンク別だったのですが、受付で一人ドリンク代として¥500徴収されました。
もっとオーダーしなくてはならないのかと思っていたので、安心したし、ありがたかったです。

開演前ともなると立ち見の人がいっぱい。
私は早めにいったので座れましたが、きっと、立ち見の人は当日券の方がほとんどだったとは思いますが、
たくさんのお客さんが入って私もうれしかったです。

バンドの方が先に入場、そのあと麗さんが、上下黒ネクタイ、黒のハットをかぶって登場。
麗さんの登場に開場は盛り上がりました。
メンバーの杉原 徹-TE'TSU-さん(以下テツさん)という方が大変面白い方で、
麗さんと笑い満載のトークをしてくださいました。

1曲目はアルバムのトッラク8に入っている曲。
これはCDと同じコーラスのカラオケで歌われました。
歌い出しにびっくりしましたね。だって、CDで聴いたまんまだったから。
もう、腹筋とか、のどとかに釘付けでした。
当たり前かもしれませんが、発声の基礎がきちんと出来ている人は、
どんなときも決してくずれないですね。
麗さんの本物の歌唱力を目の当たりにして、しびれまくりでした。

2曲目からはアルバムの中からと、それ以外と・・・。
曖昧でゴメンナサイ。ほとんどが洋楽のコピーです。アルバムの曲は個人的に調べてみたりもしましたが、
洋楽を全くホント全く聴かずに生きてきたので、有名な曲ですら知らないのです。
変な解説をするとボロが出るのでしません。

麗さんに釘付けになった後は、バンドのメンバーに釘付けでした。
舞台にでてきたときはすごーく適当そうで、ふらふらっとした感じで、舞台上でタバコなんか加えてたりもしたのですが、
音をだした途端にその表情が変わったのがものすごく印象的でした。

真剣・・・いや、楽しそうな表情、表情自体はコロコロ変わります。
でも一貫して同じだったことは、「音を聴いている顔つき」であったこと。
楽器を弾くもの、「音に耳を傾けている顔」というのは、楽器の種類に関係ありませんね。
見ているだけでわかります。そして、その表情は、アンサンブルの高さや他の楽器への気遣いも全て含まれていて、
ものすごく聴いていても見ていても心地よかったです。
ドラムの方が要所要所に麗さんやその他に向ける視線がまた印象的でした。
かつて沢田研二さんのバックで弾いていたという方のギターソロもステキでしたね。
ギターでシンセサイザーのような音を出せるというのがこのとき始めて知りました。

ライブの進行は、歌、トーク、トーク、歌、トーク・・・
と、トークは爆笑でした。テツさんの小ネタ。でるわでるわ。
あっちからこっちから、マジック、口でドラムからベース、ギターすべてやっちゃって(こういうのなんていうんでしたっけ?)
この人一人でショウできるんじゃないかと思うくらい、麗さんの存在が霞んで見えてしまうくらい、
大変なエネルギーとプロフェッショナルなパフォーマンスで楽しませてくれました。

後半は麗さんがお色直し。
黒のドレス、胸元に薔薇のコサージュ。
ステキです。

後半の目玉はやはり、娘さん(杏奈さん)のことを詩に書いた3曲。
HomeT -カミサマガクレタジカン- 
HomeU -モウイイカイ マダダヨ-
HomeV -アナタノ カエルトコロ-
3曲続けて歌った後に、娘杏奈さんから母麗さんにお花のプレゼント。
ちょっぴり感動的なシーンでした。
でも、私だったら、娘本人の前でなんて、恥ずかしくて歌えないな。(娘いないけど)
とっても親密な母子関係なんだなって、伝わりました。

最後はアンコールを3曲も。
私は少しでも麗さんの生声を聴きたかったのですが、2小節くらいマイクを離して歌われたところがあって、
そこでちょっと生声が聴けてうれしかったです。
なんかね、マイクを通した音ってあんまり好きじゃないんです。実態がないっていうか。
バンドにしても、全部スピーカーから音だしてるんですけど、私からすれば、スピーカーから出る音に、
どんなこだわりをもつんだ、っていう疑問はあるんですけどね。
でも今回のバンドの演奏を聴いて、それはそれなりに追求すべき音の姿があるんだろうな、って
自分なりに納得しました。

帰り際に麗さんに「感動しました」って一言だけですが、声をかけることが出来ました。
あ、そして初めて麗さんに差し入れとお手紙を持って行ったんですよ。
でも、直接渡したわけではないので、わかってもらえてないかもなー。

最後に7th Floorの1階エレベーター前。

7thfloor2.jpg

7thfloor1.jpg

高乃の「乃」が濁っているのは、開演前のボードには「高野麗」と間違えて書いてあったからだと思います。
一夜限りのライブでしたが、ホントにステキな時間を過ごせました。

時間がだいぶたってから書いたので、(いや、そうじゃなくても)支離滅裂なところもありますが、
今回の「天国への階段」というアルバムが本当に素晴らしいアルバムだということは確かです。
ライブを聴いて、その良さがますますわかりました。
もし、麗さんのファンでなくても、1度聴いていただきたい1枚です。

まだまだ発売中!!
天国への階段

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ラベル:高乃麗
posted by なつみ at 21:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 高乃麗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日

三田村組第13回公演「天井」観劇レポート

遅ればせながら・・・あけましておめでとうございます。
武道館のDVDが発売され、紐育2のDVDも発売され、年が明け、君あるがための発売延期と、取り上げるべき内容は多々ありましたが、今年の一発目は、マリアCV高乃麗さんの記事からにします。

三田村組第13回公演「天井」
26日(土)19:00〜の部を観劇してきました。
詳細は三田村周三オフィシャルサイトをご覧ください。

三田村組公演プログラム

去年は何回か観劇にでかけましたが、まだまだ観劇初心者です。
麗さんに会いたくて、その思いが1番強かったです。

今回は、「演劇は難しい」と思いました。堅苦しい、わかりづらい、ということではなく、私の中で理解のできないこと、消化しきれないことが次々と起こるからです。
1番とまどったのは話の展開です。真剣←→笑いのスイッチがめまぐるしく入れ替わり、雰囲気についていけませんでした。周りのお客さん達は笑い声が自然と起こったりしてリラックスした雰囲気。
きっと、私がセリフを一字一句聞き逃すまい、表情をもっとみたい、と前のめりでガチガチになって観てるせいかもしれませんね。

あぁ、・・・書き始めると何行あっても足りないので、素人からみた演劇の不思議、感想等を箇条書きにします。

・開演。ほとんど何の前触れもなく突然始まる。
・何の前触れもなく突然暗転。真っ暗で何もみえず。クラシック演奏会ではありえない。
・真っ暗になって明かりがつくと舞台の上の場面転換が出来上がっている。さっきまで誰もいなかった舞台に、数十秒の間に人や物がまるでもともとそこにあったかのように配置されている。これ、演劇人には常識かもしれないのですが、素人には毎回衝撃的。
・これまでみた演劇の脚本には全部下ネタが入っている。下ネタをいれなければならない決まり(伝統のようなもの)があるのか?
・小道具が自由。今回ならケンタッキーやコーラ。舞台人がTVの仕事やったら、きっと窮屈なんだろうな、と思った。スポンサーが大きくからまない舞台はやりたい演出ができて素晴らしいと思った。
・小さい芝居小屋。一つの舞台設定で1時間半もの話を飽きさせることなく展開させる脚本、演出はすごい。
・書く人がいて、それを演じる人がいる。作曲する人がいて、演奏する人がいる。同じなようで、同じでない。クラシックの世界では、演劇のような気軽さはほとんどない。それに準じて、同じ演目を同じ場所で数日にわたって演奏することはありえない。この違いは何か。いろいろ考えたが、もう少しじっくり考えたい。まだ結論がでない。

とりあえず以上。
もしよろしければ、演劇に対する私の感想や疑問にどしどしコメントしてください。教えてください。
みなさんの意見も聞いてみたいです。

そして、前回の植吉劇場に続き、終演後、麗さんにまたお会いすることができました。
本当は、舞台の感想とか、CDの感想とかいっぱい言いたいことがあったのに、緊張してしまって全然話せませんでした。
それでも、勇気をふりしぼってCDにサインをいただきました。

080126_01.jpg

●●● samaと名前入りで書いていただきましたが、ごめんなさい、実は「なつみ」は本名ではないので、名前の部分はぼかしてあります。

このサインしていただいたCDは昨年11月末頃に発売された「天国のへの階段」です。
「天国への階段」高乃麗←チェック!!
麗さんご本人も、すごくいいから多くの人に聴いてもらいたい!とおっしゃっていました。
パワフルな歌声、愛情あふれる穏やかな歌声、いろいろな麗さんの声の魅力に出会えます。もし興味があったら上記をクリック!

このCD発売にともなって、LIVEが行われることも決定しています。
2008年3月21日(金)19:00〜
@7th Floor (渋谷)¥4000
今後麗さんの公式サイトでも告知されると思うので、要チェックです!!
高乃麗公式サイト URARA LOVE

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posted by なつみ at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 高乃麗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月23日

植吉劇場 旗揚げ公演 「松ぼっくり」観劇レポ

本日、このなつみ、

人生で1番幸せな日”であったと言わざるを得ません!!


リマックスライブの観劇レポもせず、東京ゲームショウの案内もかかず、サクラ大戦DS〜君あるたがめ〜にも触れず、さらには毎日寝る間を惜しんでミニゲームに取り組んでいる「CRサクラ大戦」についても一切語らぬまま、先日「ブログ再開します」と公言したのにもかかわらず、この停滞ぶり。
で、久々の記事更新のでだしがこれ↑。お許しください

さて本日(9/22)、タイトルの通り、
植吉劇場旗揚げ公演「松ぼっくり」観劇して参りました。
観劇のきっかけけは、マリアCV:高乃麗さんが出演されるからです。
私のマリア@麗さんファンの経緯は過去記事でさんざん書いているとおりです。

松ぼっくり

場所は下北沢「劇」小劇場。
とても小さい劇場でしたが、特に本日はぎっしり満席でした。
私、観劇に関してはかなりのビギナーで、劇場についてよくしらなかったのですが、新国の小劇場でも小さいと思っていたのが、その半分くらいだったので、それだけでも刺激的でした。

それだけ小さい劇場ですので、舞台との距離は1〜2メートル。
目の前にどーんと役者さんがいて、それはもう圧巻でした。
あまりにも目線が等身大すぎて、舞台と客席の境を全く感じさせない、ホントの「舞台と客席が一体になった」状態でしたね。

話の内容もわかりやすかったですし、やはりこれだけ近い場所で観ると、声、動きだけでなく、指の先のわずかな動きまで目で観て認識できる世界に1時間半十分に浸りました。
最後に親方が語る「松ぼっくり」の意味。もう少しじっくり聴きたかった。でも、話す相手が日本語がわからない(韓国人)のだからしょうがありませんね。
印象に残っているセリフは、親方の「経験で語る」というような下りのところ。“辞書になんと書いてあろうと、自分の経験で話すのだったらよい。”というような内容。これが音楽の世界にもすごく当てはまって、私も自分が教える時、教本に書いてあることに縛られそうになったり、迷ったり、悩んだりするのですが、「経験」という言葉にとても勇気づけられました。思えば私もヴァイオリンを弾いて24年。偉そうなことは言えないけれど、ちょっとは経験で語っても悪くないな。と思えてきました。

麗さんは親方の妹の役で、素の麗さんに近く、さばさばしていて、(あ、娘を一人で育てているところなんかもかな?)かっこよかったです。威勢のいい役がお似合いですね。近くで見る麗さんはとても小柄にみえました。そして、お顔が小さい!!髪が銀髪(真っ白?)なのが印象的でした。

※ これ以下、私の「人生で最高の日」と言わしめることになった一部始終と、私の思いです。かなり暴走しています。不愉快に感じることがあったらお許しください。

そして終演後、ついに私にとって運命の時間が訪れました。
外にでると出演者の方々が見送りやあいさつにでてこられていました。みなさんお客さんと歓談されてました。もしや?と思って少し待っていたら、案の定、麗さんの姿が。しかもまわりにお客さんの姿はなし。
うは。これはすごいことかもしれない。
そう思い、麗さんに向かってダッシュ。
前に立つなり「私、ファンなんです」の一言。
そして、自分の携帯の待ち受け(「新・愛ゆえに」のさくらとマリアの2ショットの場面)をお見せしたりなんかしちゃいました。
私、もう心臓バクバクで、もう椿ちゃん状態を通り越していました。
リマックスの公演も観に行きましたぁ、なんて話をして、(もう、何話したのかよく覚えてないんです)握手をしてもらい、「もう、一生手ぇ洗わないー」なんて小学生みたいな気持ちになって、そらぁ、大変興奮してしまいましたのです。

そんで、「また観に来ます〜」なんて言って一旦引き下がったのですが、ここで夫が「一緒に写真とってもらえば?」なんて言ってくるもんだから、「えー、撮ってくれるのかなぁ?無理じゃない」なんてやりとりをして、ちょっと覗くと麗さんは他のお客さんと話していらして、「忙しそうだし、やっぱりいーよー」なんて言っていたのが、ちょうどまた麗さんが一人でいられたので、また戻って、「あのー、写真なんて、一緒にとってもらえたりするんですか?」っておそるおそる聞いてみたら、「いいよ、いいよ〜」なんて気さくにいってくださって、なんと2ショットの写真を撮らさせていただいちゃったりなんかしたのです〜ぅ!!しかも、しかーも、ただ並んで撮るだけじゃなくて、ぴったり頭くっつけてです〜。舞台で観てるとき、麗さんとの距離を目視で計って、1メートル?いや、2メートルか。などと思い、“麗さんの2メートル圏内にいるぅ〜っ”、なんてそれで喜んでいたのが、今度は、0センチ、0ミリですよ。そらぁ、興奮したのなんのってもんじゃなかったです。この写真、一生の宝にします。家宝にします。明日、現像して、額に入れて、玄関にかざります。
みなさんにお見せできないのが残念です。(え?見なくていいって?)

最近は音楽会に行くことより、舞台を観に行くことのほうが多いです。帰りの電車で夫とも話しましたが、あのような小さな劇場があるのがうらやましいと思いました。クラシックの世界は伝統を重んじるところがあったり、いろいろな縛りが多く、少人数で演奏会を開くという機会はあまりありません。アマチュアになるとなおさらです。少人数にあった適度な大きさの場所も少ないです。クラシックにも、形式や形にこだわらず、もっと自由に演奏できる場所や機会があるといいなぁ、と思いました。私なりに、いろんな方法、可能性をを考えてみたいと思いました。

たくさんの刺激を与えてくれて、いろんなことを考えさせてくれる「舞台」って、本当に素晴らしいですね。
今まで寄りつかなかった演劇の世界を知るきっかけを作ってくれた「サクラ大戦」に今日も感謝です。

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